生理不順|イライラ、肌荒れやむくみ

1年前から、生理不順で悩んでいます。
思い当たる原因は、仕事や恋愛、友人関係などのプライベート全てが絶不調に陥った時期がありまして、心理的に強いストレスを受けた事だと思います。
本来、毎月来るべきはずの生理が気付けば3ヶ月もこないという状況に。
妊娠の可能性もなく、胸がはったり腰が痛くなったりと、生理がくる前兆の様なものはあるのに生理が来ないという日々。
イライラするし、気分は塞ぎ込むし、肌荒れやむくみなどもひどく、心身ともに絶不調な状態が続きました。
なんで生理がこないんだろう?
いつくるんだろう?
毎日モヤモヤしながらも、なかなか病院に行く機会も持てず、そのままの状態で過ごしていました。
もしかしたらこのまま閉経してしまうのではないか、何か重大な病気なのではないかと日に日に不安が募っていきました。
それに加えて、おそらく生理がこない事によってホルモンバランスが乱れまくり、フェイスラインに吹き出物が大量発生してしまうという事態に。
メイクをしても誤魔化せないほどの吹き出物で、悲惨な顔になってしまいました。
そんな状態の顔を誰にも見られたくなく、外に出て人に会うことが嫌になってしまいました。
気分がどんどん落ち込んでいき、鬱のような状態に…。
これはもう限界だと、ようやく病院に行く事に。
生理をおこす薬を処方され、1週間ほど飲み続けた頃、3ヶ月ぶりの生理がきました。
薬のおかげとはわかっているものの、とても安心しました。
先生からのアドバイスとして、ストレスは生理に直結するから絶対に無理をしない事、女性ホルモンの働きを保つ漢方があるのでそれを飲み続ける事を進められました。
今現在も、生理周期はまだ安定していません。
さすがに3ヶ月も来ないということはないですが、正常な生理周期からはズレてしまっています。
漢方は即効性ではなく、長期的な目で体質を改善していくものらしいので、長い目で体を通常の状態に戻していこうと努力している最中です。

自律神経失調症が辛い!不整脈、胃の不快感、息苦しさ

私は自律神経失調症を患い、もうすぐ10年になります。
最近は多少良くなってきているので減薬中ですが症状があるときは辛くて外出もままなりません。

人によって出る症状が違っていて、症状自体20パターン以上あります。
私の場合は不整脈や胃の不快感、息苦しさ、体のほてりなどが目立ちます。
メンタル的な症状も出て不安感や焦燥感、イライラするなどの症状もあります。

自律神経失調症は治療が可能な病気で、メンタルクリニックでも治療できます。
自律神経失調症自体はストレスからなる病気で、体の交感神経と副交感神経の働きが真逆になってしまいます。

走ったりすると交感神経が活発になって心拍が上がりますが、自宅で椅子に座ってリラックスするときも交感神経が働いてしまいリラックスできません。本来リラックス時は副交感神経が働いて心拍が遅くなりますが、まったく反対の動きをしてしまうのです。

運動したり買い物で沢山歩くようなときに交感神経が正常に働くと脈拍が運動のリズムと合わさってテンポが定まりますがそれが出来ず段々息切れしたり不整脈になって疲れやすくなり体調に支障が出ます。

特に買い物の時に不調が引き起こされると立ってレジでお会計するだけでも辛いので、体調がすぐれないときはネット通販で済ましがちになります。
車もあるし歩けるので本当は自分で買い物をしたくても体調がついてこないので思うように外出したくてもできないことがストレスになっています。

そのストレスを晴らすために最近は近隣を散歩するようになりました。
散歩をするまでは治療生活をうまく過ごせない自分を責めたりしましたが、責めるのをやめて体力がつくように食事をしっかり摂ったり安定した生活リズムの中で過ごすように心がけるところから始めました。
近所の人と話をしたり太陽の光を浴びるだけでもリフレッシュになるので去年の春から散歩はずっと続けています。

歩いているうちにだんだん暑くなってきたり、散歩中に少し不整脈が起きたようなときに水分があると安心するので水筒は手放せません。
夏の暑いようなとき、冬の寒さが厳しい時は散歩はしないので春と秋だけでもなるべく薬に頼らず体を動かすようにしています。

腰痛との付き合い方|歯科助手で腰痛に!

私の体の悩みの一つに腰痛があります。それは、21歳の頃に歯科助手の仕事をしていた時から起こりました。歯科助手の仕事についたばかりの頃は慣れるまで歯科医の側を離れずにずっと立ったまま患者さんの口の中を確認して、歯科医のサポートをしていました。歯科医は座りながら作業をしますがら歯科助手の私はずっと立ったまま口の中を確認するため、無理な体勢をしていました。その生活が2ヶ月ぐらい過ぎた頃からだんだん腰が痛くなるようになってきました。立っても痛いし座っても違和感があり、仰向けに眠ると痛みがあり、横向きで寝ないといけなくなりました。はじめは少しの痛みだったのが次第に強い痛みになり、ある日耐えられなくなり病院に行きました。

そこで診断されたのは腰の椎間板ヘルニアと坐骨神経痛でした。その時は注射で痛みを抑えリハビリをして治療するものでした。その時は痛みが改善されたのですが、それから一年に何回か激しい腰痛で悩むようになってしまいました。夏が来ると会社の冷房で体が冷えて腰痛になり、冬が来ると外の寒さで腰痛になりました。特に子供を妊娠している時や出産後は腰痛が酷くなり、妊娠や出産は大変だと聞いていましたがこんなに激痛になってしまうのかとびっくりしました。

今は腰痛と付き合い出して15年くらい経ちました。今は、何か腰の様子が変になってきたというのが分かるようになってきて、腰痛が酷くなる前に対処できるようになりました。腰痛が酷くなる前にはよく腰を伸ばすストレッチをするようにしたり、ストレッチをしても良くならず時間がある時には整体に行くようにしています。整体に行くにはお金がかかりますが、酷い腰痛に悩まされるよりはマシだと思っています。対処が間に合わず腰痛になってしまった時には病院に行き腰に注射をしてもらっています。腰に注射をするのはとても緊張しますが、腰に注射をするだけですぐに腰痛の痛みがなくなっていくのでびっくりしています。これからも腰痛とうまく付き合って行こうと思っています。【ひげ脱毛町田

太りやすく痩せにくい体に困っています。

私は、とにかく太りやすく痩せにくい体質です。25歳くらいまではどれだけ食べても太らなかったのですが、その後体質が激変して、毎日筋トレしても全く体重が変わらなくなってしまいました。それは28歳の今でも同じです。
原因は、精神科の薬を飲み始めたことだと思います。脂肪の代謝が落ちる向精神薬を飲んでいるので、体脂肪率が35%まで増えてしまいました。薬には過食になる作用もあり、四六時中何かを口に入れているような状態になってしまいました。おまけに眠さやだるさ、疲労感といった副作用もあるので、出かけることが少なくなり活動量もどんどん減っていきました。薬が原因で病気になっているのでは?と思うくらいでした。
3年ぶりくらいに会った祖父母にも「ずいぶん太ったね」と驚かれてしまいショックでした。祖父母に悪気がないのはわかっているのですが、もうこれ以上人に会いたくないと思うようになり、友達との連絡も絶ってしまいました。
最近は病状も安定してきたので、ダイエットに励んでいます。まず試したのは、サプリメントです。フォースコリーというシソ科の植物からとれる成分が脂肪の代謝を上げてくれると聞き、もう2か月ほど飲み続けています。体重は1kgほど減り、運動した時の汗ばんで体が温かくなる感覚が強くなりました。また、朝食にプロテインを摂取することも心掛けています。最近は味もそれほど悪くなく、腹持ちがいいので助かっています。筋肉のもととなる成分をしっかりとることで、体脂肪率は30%くらいまで落ちました。プロテインには食物繊維も多く含まれているので、便通も格段に良くなりました。そして何よりも効果があるのは、やはり原因となっている薬を減薬することでした。私の場合は太ることで気分が落ち込んで、また薬が増えて太る…という悪循環に陥っていたので、正直にその思いを主治医に伝えて減らしてもらいました。今は精神を安定させることが一番のダイエットになると考えて、睡眠や食事内容に気を付けています。

神経痛〜運動0生活からの脱出〜

私は、会社でのストレスを感じ始めた1年前頃から、全身にナイフで刺されたような強い痛みを感じるようになりました。決してずっと痛い訳ではなく、ふとした瞬間に肋骨・腕・おしり・太ももなどに痛みが走り、5分後くらいに痛みが消えるといった症状です。
私はすぐにインターネットで検索をし、大きな病気かもしれないという不安に押しつぶされそうになり、痛みにも耐えられず、すぐに整形外科を受診しました。その結果は、「神経痛」と診断され、運動不足・体の歪み・ストレスが原因であるため、ビタミン剤を処方され、運動をするようにと主治医の先生から言われました。また、「痛みに過敏になるのも良くないよ。」との指摘もされてしまいました。
その頃の私は、会社でのストレスにより、目眩や頭痛の症状があり、仕事後は何もする気になれず、ぼーっと横になることが多かった為、自分自身の身体の不調が気になりやすく、何か大きな病気ではないかと考えてしまうことで、更なる神経痛の悪化に繋がってしまっていたようです。
神経痛と診断されてからは、「とりあえず身体を動かそう。」「気にしないようにしよう。」と考えてはいましたが、今まで味わったことのない強い痛みに負けてしまい、寝込むことが多くなり、友人からの誘いも中々行けず、中学校の部活以来「運動0生活」をしていた自分に後悔の日々が続きました。
そんな中で私自身が、痛み緩和の為に行っていたことは、体調が良い時に、インターネットで調べた神経痛に効くストレッチや、バランスボールを使った運動です。たった数分を毎日行うだけで、身体が伸び、痛みが緩和されていくように感じ、現在は長時間の移動後等に痛みが発生することもありますが、通常の生活が送れるようになりつつあります。
そして、神経痛になるまで、「運動0生活」を送っていた私ですが、現在はホットヨガに通い、休日はウォーキングをし、身体に不調が出た時は、「運動が足りてない!!」と自分に言い聞かせ、少し多めに運動することを心掛けています。神経痛になり、人間身体を動かすことがどれだけ大切かを気づかされ、「運動0生活」を脱出することが出来ました。

38歳なのに、もう更年期!?

自分の体の異変に気付いたのは38歳の時でした。
生理周期、生理の量はいつも通りなのに、体がふわふわとして歩きにくいんです。
まだ、30代だし、ただの疲れ?とも思いましたが、今まで味わったことののない感覚に戸惑いを感じました。
なぜ更年期障害を疑ったかというと、恥ずかしながら夫とはセックスレスでもう5年以上も何もない上に、出産経験がありません。
そして、友人から「はやい人は30代から更年期がはじまるらしいよ」
などと聞いたので、不安になりました。
それで勇気をだして婦人科を受診しました。
本当は子宮がん検診など受けなければならないのでしょうけれど、何度かカンジタ膣炎などでお世話になったときに、内診台で足をぱかっと開いて診察した経験から、あれにものすごい精神的に抵抗があって、受診するのがとても嫌だったんです。
意を決して婦人科へ行きました。
聞かれたのは、最終生理と生理周期、気になっている症状でした。
そこの病院は女性医師を指名できたので、少しは心が軽くなるかと思い、女性医師を指名しました。
結局やはり一番嫌だと思っていた内診台での診察は避けることはできませんでした。
私は更年期障害を心配して受診したため、卵の数が年齢なりかどうか、という検査で、多少の痛みがありましたが、痛みに弱い私でも大丈夫でした。
結果は一週間後に出ましたが、結果は以上なし。
異常なし、と診断があったため、お薬も治療もありません。
できるだけ体を休めてください、とのことでした。
でも歩くたびにふわつくのは辛く、何かの病気ではないかと不安になりました。
病院のいろんな科を受診しましたがいづれも異常なしで精神科を紹介されました。
近くにある精神科に行ってみようかとも思いましたが、お友達からあまりお勧めではないよ、というアドバイスもあり、受診を見送りました。
40代に入った今、ふわふわする感じは消えました。
後々人生の諸先輩方に聞いたら、30代後半はふわついてつらかったよ、という方が何人もいて、体の変わり目にはいろんなことが起きるのだから心配しすぎないほうがいいんだなぁ、と考え方が変わるきっかけになりました。
病院を受診するのもいいことだと思いますが、もし近くに信頼できる人生の先輩がいらしたら、何人かに沿いう言う経験がないか聞いてみるのもいいとおもいます。

乱視が進みました。小さな文字がぼやけて判別できない。

48歳の主婦です。この年になると少しずつ不具合が出てくるものですが、今の私にとって、何とかしたいのが乱視です。
同い年の夫はすっかり老眼だというのですが、私は近くの物ははっきり見えます。新聞などを30cmくらい離すと、文字がぼやけます。
これはスマホを使うようになって一気に進んだように思っています。スマホは便利で手軽で、面白く、友人とのやりとりにも楽に使えます。比較的最近使い始めた私ですが、それまでインターネットはパソコンで使用していたのが、調べ物なども手の平の上でささっと解決してしまうスマホに夢中になってしまいました。
夜中目覚めたときについ見てしまうと、ずっと見続けて3時間くらい経ってしまいます。さらに目が冴えるようで、睡眠も浅くなってしまいます。
目にとっても良いこともないので、小さな文字がぼやけて判別できなくなりました。乱視もですが近視も進んだ気がします。待ち合わせて会った知人の顔が判別できない時もあり、不便ですし、何をするにもメガネがないとはっきり見えません。
スマホをやめればいいのかもしれませんが、便利に使っていますし、仕事で検品作業をしているので、どうしても目が疲れます。ですので普段の生活では、緑黄色野菜、特に手軽で保存がきくにんじんを極力取るようにしたり、朝食でパンに塗るためのジャムはブルーベリーにしたり、家にいる時には遠くの山を眺めるようにしています。
目が悪いと顔にもへんに力が入ってしまい、眉間のしわが目立つようにもなっています。姿勢を良くして肩に力を入れないようにしています。
メガネの度も合わなくなってきたのですが、これは近くの物を見る時のための度と、車の運転に使う時とは度も変える方がいいので、ふたつ作ったらいいのかなと考えています。
目を温めると目の周りの筋肉を緩ませることができるので、気づいたときなどにお湯でしぼったタオルを目の上にのせてリラックスさせたりもしています。眼精疲労で髪が抜けやすくもなりました→https://xn--w8t83xg4at23i.xyz/
視力低下や乱視は改善させるにはきっと目を使わないようにすればいいのだと思います。スマホ断ちも視野に入れています。